ゆるいオタクの管理人が 見たもの聞いたものあれこれをゆるゆると綴ります。 只今特撮系に偏り気味。
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■ 仮面ライダー響鬼 三之巻「落ちる声」
2005年02月18日 (金) 12:35 * 編集
いや受験話にこのサブタイはどうよと(^^;;
わざと?わざとなのか??受験生はこんなの見てんじゃねーよという(爆)

今週も軽快なテンポで。最初のミュージカルは控えめに(笑)
さりげない表情や短い台詞のやり取りの中に、人物の位置関係や過去のあれこれを匂わせる演出はなかなかです。

細川氏はさすがに中堅どころ、飄々とした中に緊張感のある演技。頼りになる(・・・ようなならないような・笑)兄貴ぶりを上手く出してます。
たちばなやの姉妹との掛け合いも絶妙。次回登場の"おやっさん"とのやり取りも楽しみv

人を餌にしつつ巨大な怪物を育てている風な2人("童子"と"姫"というらしい)。
今回もあっという間にやられてしまいましたが・・・毎度こんなものなのかな?
"鬼"を非常に怖がっている感じでした。響鬼が強すぎるのか、彼等が弱い存在なのか・・・まだまだ分からない事が多いですね。

肝心の明日夢君、受験に身が入らない様子がごくごく普通の中学生らしい。
でもあんな怖い目に遭ったのに、屋久島の写真集を見て「なんかほっとする」なんて言ってるあたり、超自然的な物に親和しやすいタイプなのでしょうか。
彼とヒビキさんとの関係がどういうものになっていくのかも、なかなか予断を許しません。

余談:「たちばなや」こと神田須田町の「竹むら」。懐かしい・・・近くに勤め先があった頃、何度か食べに行きました。
粟ぜんざいがお薦め♪

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