ゆるいオタクの管理人が 見たもの聞いたものあれこれをゆるゆると綴ります。 只今特撮系に偏り気味。
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■ とりあえずひとこと
2005年09月07日 (水) 16:15 * 編集
ここ半月ほど引っ越しと旅行騒ぎで見たり見なかったりのヒーロータイム、すっかりレビューのタイミングを外してしまってます(^^;

今時間がないので、今週の響鬼に関してちょっとだけ。

事前に情報が色々あったので、何も知らなかった方よりはショックが少ないとは思うのですが。

いやこりゃまた、あからさまに「井上キャラ」を持ってきたなぁと(苦笑)

その他の例えば、従来のキャラと違う、というようなところはそれほど気になりませんでした(作劇上の違和感が少ないから?好きかと言われたらあれですが)
ただ、これはもうどうしようもなく、井上敏樹氏の作劇はアギトの時から「シリアスもギャグも微妙にハズしている」というのが一貫した印象なのです。
ケレン味だけで楽しめるほど大人じゃないワタシ(笑)嫌な奴がとか、そういう次元の話ではありません。
今回もその期待(?)を裏切らないキャラ立てと筋立てでございました。

それでも、主役の細川氏自身が肝を据えていらしゃる(公式サイトのコメント参照)事からまだ期待はできると思っています。
これでもう見ない、というには、私的にはまだ早い。

そんなわけで、また来週辺りからレビューは書いて行こうと思っております。
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☆TBさせていただきます☆『仮面ライダー響鬼』三十之巻、「鍛える予感」の感想です!のっけからOPに本編が入ってたりと変化の回のようですねぇ~。そして提供ナレのザンキさんが渋い(笑)。
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